
あー、ついに買ってしまいました。
ビールを美味しく飲むためだけに…
ビールをキンキンの状態に保ってくれると噂のコイツですが、
本当に、最高の保冷ジョッキなのか…
毎日、清水と称しビールをグビグビ飲んでいる著者が、本当に噂どおりの保冷効果があるか検証しました。
4週間使用して、結論が出ました。
- ビールが1.5倍うまく感じる
- 保冷効果がヤバイ
- 毎日が居酒屋
控えめに言って最高です。
本体代の2,000円は、1日で元が取れるレベル。
宅飲みが増えました。(節約になってます)
今回の記事では、次世代のジョッキであるサーモスの真空断熱ジョッキがいかに凄いかレビューします。



気合入りすぎだろ!笑



私も欲しいって言って、追加購入したのは誰だ…



….
ここが凄いTHERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキ
THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキのスゴい点を紹介します。
真空断熱ジョッキのスゴい点
- 水滴が出ない
- 雰囲気が出る
- 中はキンキン
- 食洗機対応
- サイズ展開
それでは1つずつ紹介します。
水滴が出ない


THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキのスゴい点1つ目は「水滴が出ない点」です。
「コップの水滴がテーブルにつく…」
「水滴を拭くのが面倒…」



あるあるだわ〜
一度座ると、ティッシュ取りに行くの面倒いからね…



大体、僕が取りに行ってたよね…



仕事が減ってよかったわね。(笑)



…
雰囲気が出る


THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキのスゴい点2つ目は「雰囲気が出る」です。
「外でBBQしながら飲むビールうまい」
「ビアガーデンのビールうまい」
このように、ビールって飲む場所や雰囲気でうまく感じることってありますよね。
THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキは、シンプルな作りとレトロな感じが「ビールの旨さ」を引き立ててくれます。



あー、これ大事。



目を閉じて想像するだけで、ビール飲みたくなってきた。
中はキンキン
THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキのスゴい点3つ目は「中はキンキン」です。


上の図は、一般的なビアジョッキとTHERMOS(サーモス)真空断熱ジョッキの保冷機能を比較したものです。
普通のビアジョッキと比較して、保冷機能が高いことがわかります。



ぬるいビールは飲めん。



よくそう言って、時間が経ったビールを飲んで言ってきてたよね。THERMOSに変えてからは、言わなくなったね。



キンキンしか勝たん。





余談ですが、私はウイスキーも好きでよく飲みます。
氷を入れてNetflixを見ながら、チビチビ味わいます。THERMOSは、氷が溶けにくく2~3時間後でも氷がジョッキに残っています。映画1本をゆっくり観れます。
オススメのウイスキーは、この2つです。


食洗機対応





食洗機対応はマジで神!



助かるよね。
飲み終わって片付けるの面倒だから、食洗機に入れて「ポチ」で洗えるのは、本当に感謝。
サイズ展開
サイズは、3種類あります。
- 600ml
- 720ml
- 1000ml



私達は、500mlのビールが入って、収納にスペースを取らない600mlにしたわね。



だね。
500mlビールをキンキンに冷やして、ジョッキに注ぎ込むと泡と合わせてちょうど良い感じになるよね。


お好きなサイズを選んで、最高の1杯を飲みませんか?
まとめ:THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキは買い
本記事では、THERMOS(サーモス)の真空断熱ジョッキについて紹介しました。



もっと早く出会いたかったわね。



そうだね。
劣化したら、リピートだね。
最近、友人にプレゼントしたら、めちゃめちゃ喜んでくれたから、プレゼントにもオススメだね。





最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
カンパーイ!
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